東大生が考える新学期最初のつまずき改善法

中間試験の成績不振に悩むあなた

ズバリ、原因は、
勉強法が今の勉強内容、進度に対応しきれてないことでしょう!

高校の勉強は中学生の時のような丸暗記やテスト前だけの勉強では太刀打ちできません。

量と質、二つの理由について東大受験の経験から教えます!

今回は量について

量による勉強の難化に関しては二つの要素があります

・科目が増える
・科目ごとのテスト範囲が増える

同じような悩みを抱えていた先輩の例から考えてみましょう!

東大生スタッフW.L先輩の例 (広島県出身)

中学の頃は学内で常に1位だったが、高校入学後の初めての数学のテストで20点台(100点満点)をたたき出してしまいました。
その後は、「このままじゃヤバイ」と思い、勉強法を変えました

今までは宿題だけで太刀打ちできたところを、別の教材も使って自主的に復習を行うようにしました。
その結果2か月後の期末テストでは、数学で学年上位に食い込むことができました!

このW.L先輩の例からわかるように、苦手も病気と同じで、「早期発見早期治療」が「カギ」です!

大学受験や高3の勉強は、高1高2の勉強とすべてつながっています。
つまり、高3でつまずく人は高1高2のころの勉強法に絶対に原因があります。

今、これを見ている高1高2の人は、まだ間に合います!

ぜひ一度t-liveの説明会で東大生に実際に相談し、自分の弱点について知りましょう!

次回は質編のお話です!
勉強量はこなしているのになぜか成績が上がらないのには理由がある!
お楽しみに

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